Netflixでアダルト向けエロい映画69選【R15,18】裏ワザあり

R15+作品

PG12による序盤は置いておいて、いよいよエロ要素が増える作品をご紹介!

R15+作品とは

満15歳以上の者が鑑賞できる作品で15未満は保護者の同伴によって鑑賞可能となる作品を指す。

間違って家族みんなで見るとと〜っても気まずい思いをすることになるので、もし年頃の娘がいるお父さんは見る場所を考えてくださいね。

ブルーバレンタイン


過激なベッドシーンが話題となった作品。
アメリカでは当初性描写が影響し、17才以下は禁止になりました。(その後、抗議の結果R指定に引き下げ)
これに期待して主演女優のミシェル・ウィリアムズのラブシーンが見れると期待して観客動員が増えたとか。
確かにエロ要素があり、女優の体当たり演技が見れます。
ただ、ラストはハッピーエンドでは無いので注意かも。

ドン・ジョン


イケメンでヤリチンプレイボーイが実はポルノ中毒という設定です。
どれだけポルノ映画が良いかと熱弁するシーンは笑えますし見ていて面白い作品です。
ポルノ映像とかセックスシーンは映りますが、笑える作品でもあるのでエロいかと聞かれたら微妙。
スカーレット・ヨハンソンが脱ぐかと思って期待するとガッカリします。

花嫁道中


女による女のためのR-18文学賞で大賞と読者賞を受賞し、ベストセラーと鳴った小説を映画化。
花魁の安達祐実が濡れ場で上半身を惜しげもなく出しているだけでも見る価値のある作品。
ただ、男性目線で見るとそれだけかも。

桜姫


主演、日南響子の濡れ場が見どころの作品。
出演時19歳というのも貴重。公開年の2013年に芸能界を引退しておりこの作品は制裁としてやらされた仕事では?
という物議もありました。
セクシー女優の麻美ゆまさんが遊郭のライバル役で出ているというのもあり、プロの激しいカラミも見どころ
エロ要素たっぷりの作品です。

花芯


人間、15才以下見ちゃダメ。と言われたら気になって見てしまうもの。
瀬戸内静寂さんがこの映画のもとになる小説を発表した際は「子宮作家」のレッテルが貼られてしまいました。
村上絵里さんのヌードは必見でとてもキレイです。
着物でもエロさを感じる女優さんです。

無伴奏


成海璃子さんや遠藤新菜さんが大胆にも過激な濡れ場シーンが見どころです。
この二人のディープキスがエロい!とも言われました。
non-noモデルの遠藤新菜さんがココまでやるとは!と正直エロ要素たっぷりです。

さよなら歌舞伎町


前田敦子が主演の新宿・歌舞伎町のラブホテル。
店長と恋人を軸に掃除人、デリヘル嬢、AV女優、刑事、家出少女、風俗スカウトマンなどワケありの男女が交錯する群像劇はリアルで起こりえそうな内容。

結婚したあっちゃんのエロは期待できませんが、韓国の女優イ・スンウさんのシーンではモザイクが入るほど大胆に演技を披露していたりします。
ラブホテルが舞台だけありエッチなシーンは多数出てきますが、中でも河井青葉さんの濡れ場はエロ要素満載です。

欲動


女優の三津谷葉子さんの濡れ場が見どころです。
巨乳をさらけ出しています。
作品としては賞を取っていますがどうでしょうか?

ラヴホテルズ


日本特有のラブホの世界を舞台に女性4人のリアルな愛とセックスを描く群像劇。
何かと話題になる紗栄子さんも出演していますが、三浦敦子さんの濡れ場シーンが見どころ

失楽園


もはや説明不要ですね。
大ヒット小説は社会現象にもなりました。
テレビドラマ、映画とそれぞれ役者を変えて実写化されました。
映画では黒木瞳さんが出演されています。
余談ですが、公開されたのは1997年とかなり前。

海を感じる時


市川結衣さんの濡れ場がある映画です。
市川結衣さんはこの映画以外にもNetflixで観れる「アリーキャット」で元デリヘル嬢として出演しており、こちらの映画でも体当たり演技を見せてくれています。
ですが、こちらの方がエロ要素が高い作品です。

夢二 愛のとばしり


実在した大正ロマンを描く芸術家であった「竹久夢二」が一人の女性に溺れていく内容。
グラビアアイドルでもあり、人気声優の小宮有紗さんによる体当たり濡れ場シーンが見どころです。

少女


事件も特に無い小さな町で、警官は怠惰な日々を過ごしていたが美しい少女に誘惑され、逢瀬を重ねていく。
中年男と少女の純愛を描いた小説を映画化。

エロい要素はありませんが一部やはりR15+にした描写が描かれています。
小説の実写化映画として楽しみましょう。

TANKA


女優の黒谷友香さんが「オンナ」盛りの奔放な性と、その完成された裸体を惜しげもなく魅せる官能映画とも言えます。
俵万智の処女長編小説「トリアングル」を原作に、作詞家・阿木耀子が初の映画監督に挑戦した作品なので完成度に期待しすぎるとがっかりするかも。

屋根裏の散歩者


浮気性の若き医者がある館で遺体となって見つかった。
医者は自殺したのか?それとも他殺だったのか?
江戸柄乱歩の推理小説を原作としているのですが、原作重視で見るとガッカリかも。

間宮夕貴がオールヌードで挑んだエロティックミステリーですが、さすがR18+となっただけあります。
ただ、エロを入れれば良いってもんではない。

マジック・マイク


男のストリッパーの恋を描いた作品。
監督が社会派だけあり単純にアンダーグラウンドではなく、作品としても評価が高い内容です。

男性が求める単なるエロ的な描写は期待してはいけません

スリーピングビューティー


川端康成の「眠れる美女」が原作。
映像がキレイで白人女性(少女)を老人を弄ぶという設定がエロティックですが、実際の行為の描写はありません。

女優さんがキレイだという点くらいです。

美しい絵の崩壊


女優ナオミ・ワッツのアラフォーとは思えない美しい身体を披露している点が見どころです。
男性視点だと若い男性が友達の母ちゃんとイチャイチャしてしまうエロ本のような話です。

女優がナオミ・ワッツだったという点が救いです。

リベンジポルノ


元セクシー女優の七海ななさんが出演している点でエロ要素は期待できます。

タイトルがリベンジポルノというだけあり中高生に向けた啓発的な映画だと思って家族で見ようとしたら気まずいやつです。
写真は気をつけようね。

UNDER THE SKIN


スカーレット・ヨハンソンが初のフルヌードに挑戦。
そこだけでも見る価値があると思います。
ただ、洋画だからといって作品の内容に期待してはいけないかも!?
観る人を選ぶ作品です。

男性ならスカーレット・ヨハンソンのグラマーなボディが見れるだけでも後悔はしないと思う。

ユダ


元カリスマキャバクラ嬢、立花胡桃の自伝的小説を完全実写化。
キャバクラ嬢となった女子高生が、さまざまな思惑がうごめく夜の世界で頂点を目指す姿を活写していく。
この謳い文句を聞くだけでも期待は膨らみますが、実際に約3,000人ものオーディションを経て主演に抜てきされた水崎綾女さんが熱演されています。

まさに体を張ってカリスマまで登りつめた過程をエロティックに描写しています。

最低。


セクシー女優の紗倉まなさんの処女作である小説「最低。」を実写映画化。
芸能界で一番エロいカラダと称される女優「佐々木心音」さんのフルヌードと濡れ場ありと見どころたくさんの映画です。
何よりもAVのリアルを描けているように感じました。

不倫純愛


失踪した人気作家。妖艶なその恋人。背徳の性愛に仕掛けられた罠。
女優の嘉門洋子さんが妖艶な演技を見せた作品ですが、タイトルの「不倫純愛」にはツッコミを入れたい。
不倫に純愛なんて無いから!この矛盾を気にしなければ不倫映画として濡れ場ありのそこそこ見れる映画です。

身体を売ったらサヨウナラ


AV女優だった過去を暴露された実体験をつづった元新聞記者・鈴木涼美の著書「身体を売ったらサヨウナラ 夜のオネエサンの愛と幸福論」を映画化。
主演を務めるのは『恋の渦』にも出演した柴田千紘さん。
『下衆の愛』で注目を浴びた内田英治監督がメガホンを取る。
衝撃の話題作でもあり、女優さんの身体を張った演技が見どころです。

男性なら「しみけん」さんが出てる。と思わず声に出してしまうかも笑

ハウスメイド


故キム・ギヨン監督の『下女』を、『浮気な家族』のイム・サンスがスタイリッシュにリメイクした映画。

無邪気なメイドを『シークレット・サンシャイン』のチョン・ドヨン、邸宅の主を『イルマーレ』のイ・ジョンジェが演じる。
官能的なシーンにも挑んだチョン・ドヨンの熱演がエロ要素ですが、リメイク作品というだけあり映画として十分楽しめます。

完全なる飼育


完全なる飼育はシリーズ映画としての作品があり基本的にはどれもエロ要素がふんだんにあります。
ちなみにこのシリーズで主演となった女優さんを「飼育女優」と言うとか言わないとか。

この映画では「小島聖」さんが、愛の40日間では「深海絵里」さん、香港情夜では「伊藤かな」さん、メイド、for youでは「亜矢乃」さんがそれぞれ見事な濡れ場シーンを見せてくれています

シリーズ化されるのもある意味納得の作品です。

完全なる飼育 愛の40日間

完全なる飼育 香港情夜

完全なる飼育 メイド、for you

変態だ


みうらじゅんと安藤肇という変態の横綱(褒め言葉)が文字通り「変態だ」というタイトルで作った映画。

きっとド変態エロ映画だと予想して期待せずに見てみたら良い意味で期待を裏切られた作品。
クシー女優で元恵比寿マスカッツの白石茉莉奈が出てきますが、エロ要素はあまり期待し過ぎない方が良い。

彼女の人生は間違いじゃない


震災による津波で母をなくした女性が東京に出てデリヘルでアルバイト。
官能的な描写もありながら、社会的な問題にも切り込んだ映画。

エロ要素を期待するのではなく純粋にひとつの映画として真剣に見てほしいと感じた作品
むしろエロ要素は無理やり入れている感じ?

誘惑遊女 ソラとシド


町の再開発によって立ち退きを迫られる風俗店で働く二人の女の人生の岐路を描いた作品。出演は「お色気女将 みだら開き」のかすみ果穂、「おやじ男優Z」の倖田李梨、「めぞん美熟女 ぬるぬる下宿」のダーリン石川、「いんらんな女神たち」の津田篤。
と出演女優の作品名を聞くとエロ要素が強いのかと思いきや、そこまで強烈なエロではありませんし、ストーリーが良かったと思える最後まで見れる映画です。

チェリーについて


甘い誘いに乗り、無垢な女の子がヌードの世界に入り込んでいく……。
ちょっぴり痛くて残酷な恋を描いた、女の子のためのガールズムービーが公開されます。
主演を務める新鋭アシュリー・ヒンショウが大胆なヌードを披露した点が見どころ。
2012年のベルリン国際映画祭出品された話題作でもあり、映画として見れます。

nude


セクシー女優のみひろさんの自伝小説を映画化。

「絶対に絶対に絶対に女優になるんだ!!」と心に誓い、AVに出演することをひとりで決めてしまう内容ですが、芸能界に憧れる田舎の女性がAVに入っていくリアルを感じ取れます。

渡辺奈緒子さんの濡れ場シーンはかなりの見どころです。

蛇にピアス


SM、刺青、ボディピアス、スプリットタン、そして、今を生きる19歳のリアルを描いた作品。

大人気女優「吉高由里子」さんのヌードを拝めるだけでも世の男性は観る価値があると思う。
だまって見ろ。という作品。

ヘルタースケルター


こちらも大人気女優「沢尻エリカ」さんのヌードが見れるという推薦文句で男性陣は十分だろう。

それにしても蜷川親子は大人気の女優を脱がせることが上手い。
何故なんだ??

クロエ


『秘密のかけら』など独自の愛の世界を探求する鬼才、アトム・エゴヤン監督による官能サスペンス。
孤独にさいなまれる主人公を体当たりで演じるのは、『キッズ・オールライト』のジュリアン・ムーア。魔性の娼婦(しょうふ)を、『ジュリエットからの手紙』のアマンダ・サイフリッドが熱演する。
2人の美女が織り成す妖艶なシーンはハリウッド映画ならではです。
女性同士のカラミに期待する方は見て損はない作品。