Netflixでアダルト向けエロい映画69選【R15,18】裏ワザあり

R18+作品

ここからはいよいよR18+に指定された作品です。

R18+とは

大人専門の映画。

かなり刺激的な内容もあり、一般的な映画館では上映を断られるケースも。

韓国映画では官能エロスが興行収入に繋がりやすいのか?
R18+作品が多めです。

アデル、ブルーは熱い色


青い髪の美大生・エマと教師を目指す女性・アデルは情熱的な恋に落ちる。だが、時が経つにつれて二人の心はすれ違っていく——。
カンヌ国際映画祭でパルムドールを受賞した野心的なラブストーリー。

作品の素晴らしさはもちろんのこと、激しい濡れ場がある洋画●選というようなランキングでは必ず入ってくる作品。
アデル・エグザルホプロスの演技に注目。

愛の渦


次々と同じ一室にいる男女がパートナーを変えそれぞれの欲望を剥き出しにする作品。
女優の門脇麦さんを中心に濡れ場を演じていますが、この撮影のために喘ぎ声の練習もしたとか。
練習の結果は…ご自身でお確かめください。

新井浩文さんも出ている作品ですが、作品が差し止めにならないことを願います。

好きでもないくせに


週刊誌「FLASH」に謎の聖女としてグラビアデビューをして話題になった瑠子さんの主演作。

昼は売れないモデル、夜はナンバーワンのキャバ嬢で本当に好きな男性とは出来ない女性を描いています。
彗星の如く、謎の素人から映画の出演まで果たした瑠子さんの濡れ場は必見です。

THE DREAMERS


1960年のパリで双子の姉弟に出会ったアメリカ人留学生のアヴァンチュールな世界を描いています。

21代目のボンドガール(カジノ・ロワイヤル出演)であるエヴァ・グリーンの濡れ場が見れる映画です。
それだけかもしれません。

愛のタリオ


日本でも大ヒットした『私の頭の中の消しゴム』で世の女性をとりこにした韓流スター、チョン・ウソンがこれまでのイメージを覆す、欲望に溺れる悪い男を大胆かつエロチックに熱演している作品。

韓国の女優イ・ソムの濡れ場シーンにも注目がありまりますが、韓国映画らしい?復讐をテーマにしており、こちらの演技も魅力的です。

私の奴隷になりなさい


サタミシュウのSM青春小説「私の奴隷になりなさい」を映画化。
ハード極まる描写から映像化が困難と云われてきたが壇蜜さんの存在によって、ついに待望の映画化が実現し話題になった作品です。

史上最強のエロス神、壇蜜さんxSM青春小説。
男性諸君にはこれ以上の説明は不要ですね。

ジェリー・フィッシュ


新潮社の「女による女のためのR-18文学賞」受賞作を映画化していく「R-18文学賞」シリーズの第2弾。

クラスで浮いていた孤独な女子高生・宮下夕紀が、水族館のクラゲの水槽の前で同じクラスの叶子と出会い、唇を重ねたことから互いにひかれあっていく姿を描く青春劇。
元グラビアアイドルの大谷澪さんと元レースクイーンでもあり元体操選手でもある花井瑠美さんそれぞれのカラミは官能的です。

情愛中毒


韓国で大ヒットを記録したスキャンダラスな愛の物語です。
イケメン俳優のソン・スンホンさんとイム・ジヨンさんが濃厚なベッドシーンを演じたことで韓国では話題となった作品です。
整形が…という人もいますが、どこまでが作り物なのでしょうか?

霜花店〜運命、その愛


韓流エロスブームですね。
韓国映画では官能的な要素が多いという意見もありますが(AVが禁止なので映画に描写がいきがち?)
作品がとにかく良いという評価も高く、女優ソン・ジヒョの濡れ場目当てで見たら思わぬ発見だったという男性多数。

阿部定最後の7日間


昭和11年5月、日本中を震撼させた「阿部定事件」を映画化した作品。

阿部定を演じるのが大人気セクシー女優の麻美ゆまさんで監督が愛染恭子という最強のコンビが放つ、官能の話題作という期待値が最高に上がってから見るとガッカリします。
なので期待せずに見るのをお勧めします。

オガムド


20歳になったばかりの女優シン・セギョンをはじめ登場する女優殆どが脱いでいる事でも韓国ではとくに話題となった作品。

エロスをテーマに撮った映画ということですが、判断はおまかせします。

SHAME


NYでエリートサラリーマンとして生活するSEX依存症の兄の部屋に転がり込んだ、恋愛依存症にしてリストカット癖のある妹。
全く相容れない二人は、共に生活を送ることで衝突し、事態は悪い方向へと転がり始めるという作品。
ボカシは入りますがセックスシーンは生々しいです。
結構、作品として感動できるので普通に映画として期待していいと思います。

ちょっとかわいいアイアンメイデン


とある名門女子校を舞台に拷問部のエロティックな学園生活を描く漫画を映画化。
拷問部というだけあり中身はSMです。
小原徳子(旧名:木嶋のりこ)さんは初のフルヌードに挑戦。
完全にAVと言われる作品笑

まぁ見てください。

17歳


少女と女の狭間で揺れ動く17歳、そのセクシャリティに真正面から向き合った問題作。
女優のマリーヌ・ヴァクトは実際に17歳で濡れ場シーンを演じている事でも話題になりました。

問題作と言われるだけあり、エロ要素という寄りは心の闇を丁寧に描写している映画。

花と蛇-ZERO-


「花と蛇」では杉本彩さんが大胆なシーンを演じましたが、こちらは天乃舞衣子さんがヌードを披露する「花と蛇 zero」です。
エロ要素が満載とは言い切れず、Vシネマ程度にとどめた作品です。

牝猫たち


本作は、今年2016年で製作開始から45周年を迎える成人映画レーベル「日活ロマンポルノリブートプロジェクト」第3弾にあたる作品。
デリヘル嬢の話ですが、冒頭は疑問が湧くかも?

井端珠里さんの濡れ場がありますが、エロ要素は微妙かも!?

花鳥籠


ごく普通のOL・寧子は文字だけの会話で行われるバーチャルセックスに自らを慰めつつ、深い孤独と満たされない欲望を抱えながら、彼女は日々をやり過ごしていた。
官能小説を映画化しただけありエロ描写満載で女優の森野美咲さんがセクシーです。
ヘアヌードや濡れ場だけではなく、剃毛や一人エッチのシーンまであります。
ドM調教要素ありですがアダルトビデオではありませんので過度な期待はご注意を。

奴隷市


巨匠・団鬼六、最後の官能小説「旅路の果て~倒錯一代女~」を完全映画化した作品。

監督・愛染恭子&主演・麻美ゆま、究極のエロスをテーマにしており、監督&主演のこのタッグはある意味安定感があります。

ただ、個人的には作品(ストーリー)を見せたいのかエロ要素で客を掴みたかったのかイマイチわからん作品。

フィギュアなあなたに


美少女フィギュアに恋した孤独なオタク青年の悲哀と救済を描く不思議なファンタジー。
「最低。」に続いて佐々木心音さんの濡れ場が話題となる作品。
正直設定が極端なのでエロだけを期待するなら問題ありませんが作品には期待できません。

エロだけ?エロに逃げていると言われてしまった作品。
男性にはそこが良い?

捨てがたき人々


苦しんで、喘いで、それでも生きていく―。
鬼才・ジョージ秋山原作、人間の欲と深い業を描く問題作。

三輪ひとみさん濡れ場も含めて”濡れ場”ばかりかよ!?
と思って最後まで見ると必要なカラミシーンだったのかと思わせます。

美保純の久しぶりの濡れ場に心踊らせる中年もいたとか。

恋の罪


1990年代に実際に起きた殺人事件に触発されて撮り上げたサスペンスドラマを表と裏の顔を使い分ける女性の深い業を描き切る園監督の手腕で見事に描写した作品。
女優の水野美紀さんや神楽坂恵さんのエロ要素に期待して見た人も多いハズ。

人気の水野美紀さんのヌードが見れるだけでも価値があります。
作品の内容は賛否分かれる作品です。

女の穴


原作は「ふみふみこ」の短編コミックを映画化した作品。
グラビアアイドルの石川優実さんと同じくグラビアアイドルの市橋直歩さんの身体を張った演技が見どころ。
アニメ声が残念とするか、そこが好きとするかは好みの問題。

すべては「裸になる」から始まって


自伝小説「すべては『裸になる』から始まって」を出版した森下くるみさんの赤裸々な告白を映画化。
元AKB1期生でもある成田梨紗さんがセクシー女優を演じており、魅力的なエロ要素があるのか注目された作品。

元アイドルという看板と伝説的な人気だった森下くるみさんの自叙伝という点で見たい要素はありますね。